通知が来た時には、もう遅い。だからこのアプリは呼び出しません。ロック画面・ホーム画面・StandBy——毎朝かならず見る場所に「今日: 可燃ゴミ」を置いておくだけ。自分で気づき、気づき続けるうちに、自然と覚えます。
現在準備中です。公開までもう少しお待ちください。

考え方
リマインダーは鳴るたびに「あなたは忘れる人だ」と言ってくる。ほしいのは、自然と「今日はゴミの日だ」と気づける自分のはず。だから、このアプリは3つのことをしません。
「まだ出してませんか?」は責められ感だけが残る。通知は前夜の一言だけ。それもオフにできます。
大人の生活道具は、ユーザーを試験にかけない。ゲームで釣ることもしない。
ゴミの日のためにアプリを開く時点で負け。情報のほうが、毎朝すでに見ている場所へ出向きます。
主役は表示面
アプリ本体は設定とカレンダーだけの脇役。本体はウィジェットです。
朝いちばん、時刻を確認する視線の先。インライン・円形・長方形の3型。いちばん価値の高い置き場所。
小=今日、中=今日+今夜の準備。夜になると表示が切り替わり、前日のうちに玄関へ置く動きを支えます。
充電中の枕元が、ゴミの日の掲示板になる。寝る前に「明日はプラ」、起きた瞬間に「今日は可燃」。
祝日や年末年始の「お休み」を登録すれば、すべての表示面と通知が追従します。休みの日に誤って表示しない——静かな道具の信頼はここで作られます。
アプリの画面
はじめ方
可燃・プラ・缶びん・古紙など。名前も色も記号も、まとめて入ります。
毎週(複数曜日)も、第2・第4木曜も、隔週も。あなたの町のルールのまま。
あとは開かなくてOK。毎朝、自然と目に入ります。
見た目にもこだわる人へ
種別名をワンタップで英語に(可燃ゴミ → Burnable)。ホーム画面やロック画面が締まる、静かなデザインのまま。もちろん無料です。

プライバシーと安心
収集ルールは自分で設定する方式。どの自治体でも使えて、データの更新切れも起きません。
設定は端末と、あなた自身のiCloudにだけ保存。開発者は中身にアクセスできません。
無料で2種別まで。¥480の一度のお支払いでロック画面と種別無制限。サブスクはありません。
広告SDKも解析SDKもゼロ。アカウント登録も不要です。